マンガマンガ

ストーリー・解説

1955/01-06 「冒険王」(秋田書店)連載
初期SFの代表作である「ロスト・ワールド」(1948年)のリメイク版。
理学者・邪我汰良平が何者かに殺された。左の入れ目に隠した宝石が盗まれている。石は友人の敷島博士から預かったものらしい。敷島は、秘密の研究所で、動物たちに人間のような知能を与える実験をしている天才少年博士だった。彼が見つけたママンゴ星には、すさまじいエネルギーを発する石が存在するのだった。
(未完)

こちらもオススメ