TezukaOsamu.net/jp > ブラック・ジャンク


ブラック・ジャンク


【最新の動画】  【紹介作品を読む】  【ツィンテルからのコメント】  【バックナンバー】


最新の動画

【karte:10】 2014.12.19

―今回の作品について―
勢登

なんせ超有名な作品で、しかも俺はコミックを全巻持ってるんです。だからこれはもう当てないわけにはいきません!当てたいという熱い気持ちは、メイクと衣装の気合の入りようを見てもらえればわかります!見た目だけでも褒めてください!(笑)(勢登)

ついにこの作品を取り扱うことになりました。一応今回で一区切りということで、このような企画をやらせてもらってありがたい気持ちでいっぱいです。いつの日か、またなにかやらせてもらえるかもしれませんが。あと、これだけは言わせてください。↑で相方がメイクに気合が入ってると言ってますが、実際メイクしたのは僕です!(倉沢)

倉沢

トップにもどる

紹介作品を読む

ツィンテルからのコメント


左:勢登 / 右:倉沢



―この企画に対する意気込み―

【勢登】 初め、この企画のお話があったとき「え?そんな事、僕らがやっちゃって良いんですか?」という驚きしかありませんでした。ご縁があってこんな形で手塚先生の作品に関わることができて、恐れ多いですが、非常に楽しく参加させて頂いています!ご覧の方々には、僕らのコントは鼻で笑って頂いて、ぜひ手塚作品を読むきっかけになれば本望です!そしてこのまま唯一の「手塚芸人」として確固たる地位を確立し、営業やイベントなど、事あるごとに呼ばれたいです(笑)タイトルだけ聞いてもワクワクするような作品が多いんですよ!ぜひ、手塚作品を知っている方も、あまり詳しくない方も、この動画をご覧になって、手塚ワールドにハマってみてください!!

【倉沢】 僕が幼稚園の頃、なりたかった職業は漫画家でした。小学校でも漫画を描いて、それを同級生が回し読んだりしていました。今思うと、藤子不二雄先生をただ丸パクリしたものでした。その後僕は俳優になりたいと思うようになり、映画スターに憧れ、いつかカンヌの赤絨毯の上を歩きたいと思うようになりました。 そして演技の勉強をして10年が過ぎ、気づくと芸人として、フジテレビのレッドカーペットの上を流れていました。それにしても、僕が憧れた漫画家先生方が、さらに憧れた手塚先生とこんな形で携われるとは、感無量です。怒られないように頑張ります。

★ツィンテルのプロフィールはこちら(マセキ芸能社)

トップにもどる

バックナンバー