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ブラック・ジャンク


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【karte:01】 2014.07.16

―今回の作品について―
勢登 このタイトルはもう、コントの匂いしかしませんでしたよ!こういうことでしょ!?って想像を元に、迷いなく作りました。バカバカしい、「何やってんだ」感が伝わればいいですね。(勢登)
原作読むまで「第一回目にして、結構当たっちゃうんじゃないか」と思いましたが、見当外れも甚だしかったです。
(倉沢)
倉沢

 

次回の更新は8月1日予定!
次回のお題をお楽しみに!

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ツィンテルからのコメント


左:勢登 / 右:倉沢



―この企画に対する意気込み―

【勢登】 初め、この企画のお話があったとき「え?そんな事、僕らがやっちゃって良いんですか?」という驚きしかありませんでした。ご縁があってこんな形で手塚先 生の作品に関わることができて、恐れ多いですが、非常に楽しく参加させて頂いています!ご覧の方々には、僕らのコントは鼻で笑って頂いて、ぜひ手塚作品を読むきっかけになれば本望です!そしてこのまま唯一の「手塚芸人」として確固たる地位を確立し、営業やイベントなど、事あるごとに呼ばれたいです(笑)タイトルだけ聞いてもワクワクするような作品が多いんですよ!ぜひ、手塚作品を知っている方も、あまり詳しくない方も、この動画をご覧になって、手塚ワールドにハマってみてください!!

【倉沢】 僕が幼稚園の頃、なりたかった職業は漫画家でした。小学校でも漫画を描いて、それを同級生が回し読んだりしていました。今思うと、藤子不二雄先生をただ丸パクリしたものでした。その後僕は俳優になりたいと思うようになり、映画スターに憧れ、いつかカンヌの赤 絨毯の上を歩きたいと思うようになりました。 そして演技の勉強をして10年が過ぎ、気づくと芸人として、フジテレビのレッドカーペットの上を流れていました。それにしても、僕が憧れた漫画家先生方が、さらに憧れた手塚先生とこんな形で携われるとは、感無量です。怒られないように頑張ります。

★ツィンテルのプロフィールはこちら(マセキ芸能社)

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