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ブラック・ジャンク


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【karte:08】 2014.10.31

―今回の企画についての意気込み―
勢登

まさか手塚作品でネタ対決する事になるとは思いもしませんでしたが、唯一の手塚芸人を自負する僕らが負けるわけにはいきません!審査員の評価もさることながら、動画の視聴回数も負けてられないので、ぜひともよろしくお願いします!(勢登)

勢登

ジグザグジギーとはマセキ芸能社に入った時期もほとんど一緒で、同じコント師ということで同志であり友人でありライバルなので、めちゃくちゃ楽しかったです。人気や実績では今のところ負けていますがこの企画では負けませんよ!(倉沢)

すごく面白い企画だなーと思いました。なので、僕らが勝利した暁にはツィンテルさんではなく、ジグザグジギーの企画として今後はやっていきたいと思ってます。手塚プロ上層部の方々よろしくお願いします!(池田)

倉沢

ツィンテル兄さんと一緒にこういうコントを絡めたお仕事ができて嬉しかったですね。もし僕らの動画が好評ならば是非、このお仕事をジグザグジギーが横取りしたいですね。是非とも。(宮澤)

倉沢
―次回作品―
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ツィンテルからのコメント


左:勢登 / 右:倉沢



―この企画に対する意気込み―

【勢登】 初め、この企画のお話があったとき「え?そんな事、僕らがやっちゃって良いんですか?」という驚きしかありませんでした。ご縁があってこんな形で手塚先 生の作品に関わることができて、恐れ多いですが、非常に楽しく参加させて頂いています!ご覧の方々には、僕らのコントは鼻で笑って頂いて、ぜひ手塚作品を読むきっかけになれば本望です!そしてこのまま唯一の「手塚芸人」として確固たる地位を確立し、営業やイベントなど、事あるごとに呼ばれたいです(笑)タイトルだけ聞いてもワクワクするような作品が多いんですよ!ぜひ、手塚作品を知っている方も、あまり詳しくない方も、この動画をご覧になって、手塚ワールドにハマってみてください!!

【倉沢】 僕が幼稚園の頃、なりたかった職業は漫画家でした。小学校でも漫画を描いて、それを同級生が回し読んだりしていました。今思うと、藤子不二雄先生をただ丸パクリしたものでした。その後僕は俳優になりたいと思うようになり、映画スターに憧れ、いつかカンヌの赤 絨毯の上を歩きたいと思うようになりました。 そして演技の勉強をして10年が過ぎ、気づくと芸人として、フジテレビのレッドカーペットの上を流れていました。それにしても、僕が憧れた漫画家先生方が、さらに憧れた手塚先生とこんな形で携われるとは、感無量です。怒られないように頑張ります。

★ツィンテルのプロフィールはこちら(マセキ芸能社)

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