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「恋と青春を探せ!吉田まゆみ☆ポップワールド」 企画展開催記念トークイベント  吉田まゆみ×浦沢直樹×手塚るみ子

2026/09/25

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手塚治虫記念館にて開催中の「恋と青春を探せ!吉田まゆみ☆ポップワールド」

関連イベントとして、

2026年10月17日(土)宝塚文化創造館にて

吉田まゆみ先生のトークイベントを開催いたします!


トークの進行役には大の吉田まゆみファンであるプランニングプロデューサーの手塚るみ子が登壇。吉田まゆみ先生にとっての手塚治虫とは?をテーマに手塚作品からの影響や手塚治虫自身との接点など、記念館ならではの視点からお話を伺います。

また今回スペシャルゲストとしてマンガ家 浦沢直樹先生もご登壇いただきます!

吉田まゆみをリスペクトしている浦沢先生が思う吉田作品の魅力や影響を受けたこと、また同時代に活躍してきた作家同士それぞれの創作スタイルについてなど語っていただきます。

お申込みは10月6日(火)まで!多くのファンに愛される二大作家のトークイベント、この機会をぜひお見逃しなく!

詳しくはこちら→「恋と青春を探せ!吉田まゆみ☆ポップワールド」 企画展開催記念トークイベント 吉田まゆみ×浦沢直樹×手塚るみ子|手塚治虫記念館

【日程】2026年10月17日(土曜日)

【開催時間】午後1時30分から午後3時まで

【施設】宝塚文化創造館 1階講堂ホール

【定員】定員120名(超過の場合は抽選実施)

【費用】不要(ただし、別途当日の手塚治虫記念館の入館料が必要)

【出演】吉田まゆみ(マンガ家)・浦沢直樹(マンガ家)/進行:手塚るみ子

【主催】宝塚市立手塚治虫記念館

【協力】河出書房新社・株式会社手塚プロダクション

【吉田まゆみ プロフィール】

1954 年東京都生まれ。1973 年、『朋のねがいはいつ...』でデビュー。1975 年、『年下のあンちくしょう』のヒットにより注目を集め、その後も等身大の少女たちの恋愛や葛藤を瑞々しく描き、多くの読者の共感を得た。

『れもん白書』で1980 年第4 回講談社漫画賞少女部門を受賞。1984 年より連載を開始した『アイドルを探せ』は、1980 年代を代表する少女マンガとして映像化もされるなど大きな人気を博した。その他の主要作に『エリーDoing!』『B・D フィーリング』『ロコモーション』『ローファー・ローファー』など多数。

【浦沢直樹 プロフィール】

マンガ家。1960 年生まれ。代表作に『YAWARA!』『MONSTER』『20 世紀少年』など。小学館漫画賞3度受賞、アイズナー賞2度など国内外で高い評価を受けている。NHK E テレ『浦沢直樹の漫勉neo』のプレゼンテーターも務める。現在、ビッグコミックスピリッツ(小学館)にて『あさドラ!』、ビッグコミックオリジナル増刊号(小学館)にて『最後の漫画教室』を連載中。

【手塚るみ子 プロフィール】

プランニングプロデューサー。1964 年生まれ。マンガ家・手塚治虫の長女。成蹊大学を卒業後、広告代理店に入社。父親の死をきっかけに独立し、手塚作品の企画プロデュースを始める。『私のアトム展』『手塚治虫の美女画展』『手塚治虫文化祭〜キチムシ』など新韴軸の企画展をプロデュース。音楽レーベルMUSICROBITA にて手塚作品のトリビュートCDも制作リリース。著書に『定本オサムシに伝えて』などがある。手塚プロダクション取締役。


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