記念キャラクターに『火の鳥』が起用され様々なプロモーションを展開中の、開業300周年を迎える大阪の百貨店「大丸心斎橋店」では、第2弾のプロモーション「ひとます美術館 - 未来へはばたくフェニックスの饗宴- 」が開催中。
大丸のシンボルマークである孔雀には、元々は火災による消失から再建したシンボルとして「不死鳥」を発注していたというエピソードが残っています。そんな逸話から約100年が経った今、当時のように不死鳥の作品を依頼したらどのような「フェニックス(=不死鳥)アート」になるのか。
作家7名の作品を自由に想像しながら楽しんでいただくことを狙いとしているとのことで、大丸心斎橋店 本館1階 心斎橋筋側ウィンドウ・各階エスカレーター前のイベント展示を無料でご覧頂けます。

『火の鳥』とコラボした300周年記念ロゴのカラーも色鮮やかに変化し、火の鳥は赤色に姿を変えました。各人各様のフェニックスが舞い降りた館内を、300周年プロモーション書き下ろしイラストが華やかに彩ります。


さらに館内の展示を巡ってステッカーを集めることで、オリジナルアートを作ることができます。
こちらノベルティで配られるデザインのなかには、可愛い『火の鳥』のステッカーも!
開業300年の歴史と、「不死鳥」の逸話に思いを馳せながら、自分だけのアートを完成させてみませんか。

■会期:2026年5月29日(金)~6月25日(木)
■会場:本館1階 心斎橋筋側ウィンドウ・各階エスカレーター前
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ーお問い合わせー
大丸心斎橋店 050-1781-0000(代表)



