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ストーリー・解説

1969/10/15 「少年チャンピオン」(秋田書店)に「ザ・クレーター」の第6話目として掲載された。
黒人と白人の人口が半々になった近未来のニューヨークでは、ギャングの帝王・「双頭の蛇」が暗躍していた。土木労働組合の委員長・ギレットが惨殺され、刑事のバンキーは小さな薬局の主人・キケロを疑っていた。キケロこそは黒人を目の敵にする白人ギャング集団のボス・「双頭の蛇」だというのだ。

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  • ザ・クレーター (1)

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