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ストーリー

冬の温泉郷へ向かっていた手塚治虫は、鉄道事故と豪雪が重なったため、止むなくタクシーを下り、徒歩で近くの宿にたどり着く。手塚の住所を聞いた主人は自分も東京にいたと言って青山と多摩の墓地の住所を口にした。

解説

1969/12/03 「漫画サンデー」(実業之日本社) 掲載 初出時には「サイテイ招待席」というシリーズのひとつとして発表された。

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