虫ん坊

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虫ん坊 2016年9月号 トップ特集1特集2オススメデゴンス!コラム投稿編集後記
投稿:虫ん坊読者の広場

 あ~、あっという間に今年もおわりだ~~。あ~、あれをやろうやろうと思って、結局やらず仕舞いで今年がおわる~~……。
 今月は皆さんの「こころのこり」を大募集! 今年最後の投稿コーナーで心のワダカマリを吐き出しちゃいましょう!

2018年1月号掲載の〆切りは、2017年12月13日(水)となります!
 投稿コーナーへのお便り・イラストをお待ちしております!



★今月のコメンテーター紹介★

岡村隆  
手塚プロダクション アニメーター


『森の伝説PART-1』(1987年) 動画
『手塚治虫が消えた?!20世紀の怪事件』(2000年) 動画チェック
KYOTO手塚治虫ワールド オリジナルアニメ
『鉄腕アトム 青騎士の巻/新撰組』(1999年) 動画チェック
『リボンの騎士/弁慶と牛若丸』(1999年) 動画チェック
『ジャングル大帝/本能寺の変』(2000年) 動画チェック

前回のコメント担当記事: 虫ん坊 2017年9月号 投稿コーナー

テーマ「 こころのこり 」

メール投稿【投稿者】松谷中学33年生 さん

【投稿者】松谷中学33年生 さん

キチムシ貯金しとけばよかった。


カニミソ

もしや、松谷中学32年生さんも足を運ばれたのですか?! もうひとつのグッズに付属していた鉛筆を使ってお値段を描かれているところがまた切ない(ノД`)。


岡村さん

色気と迫力が入り混じった不思議な雰囲気!(税込)

編集

まさか、このキャラがきたかー! という意外性バツグンの商品でしたね! 今後、このネズミさんがグッズ化されることはないかも…という話をキチムシ会場で小耳に挟みました。 まさに、心残り!


TezukaOsamu.netの投稿コーナーより【投稿者】ぽちゃ さん

【投稿者】ぽちゃ さん

今年の心残りは着物を仕立てそこなったことです。
来年こそお金貯めてかわいい着物仕立ててもらいます!!


というわけで最推しの着物男子、丑久保陶兵衛(『陽だまりの樹』)を。 彼のソロのイラストって見たことないので(涙)、自分で描いちゃいました。
陶兵衛大好きです。こないだ『ヤングブラック・ジャック』に出演していて(しかも最愛のさとさんと夫婦そろって!)とても嬉しかったです。


『陽だまり~』については今さら説明不要ですね。
陶兵衛好きとは言いましたが、この作品は大河的なストーリーの時代群像劇。うねるようなドラマの奔流で読む者を圧倒し、昨今のマンガ界がキャラクター人気重視である中で、別の方向性のマンガの凄さを思い出させてくれます。

彼のコスチュームはいつも紋付の黒い着流しですが、 今日は和柄マスキングテープでおめかししてもらいました。


カニミソ

彼ほど生きることに不器用な男も珍しいですよね(ノ_・。)
紺を基調とした和柄がまたよくお似合いです。マスキングテープは無駄に集めてしまう癖があるので、影響により和柄を入手するのも時間の問題でしょう。


小林さん

気合、レイアウト、いい雰囲気ですね。
これからも色々な素材で挑戦してください。


編集

着物の柄はマスキングテープだったのですね!渋い幾何学模様がよく似合っています。
ここで吐き出したということは有言実行ということで、来年は必ずお着物を仕立てに行きましょう!


テーマ「あなたの好きなキャラクター」


はがき投稿【投稿者】森の熊さん さん

【投稿者】森の熊さん さん

前回いただいたお言葉、とっても嬉しかったです!…ただ自分の絵というものが無いため、その時の気分の赴くまま描いております~(o´∀`o)

カニミソ

森の熊さんが思い描いたものを紙に描き起こしているわけですから、十分ご自身の絵ですよ! 後ろと正面から二人を描いているのもポイントが高いですね! 


岡村さん

気分の赴くままに描けるのは才能です。(うらやましい)
効果的な画面分割、都会の空気が感じられます。


編集

2回目のご投稿、ありがとうございます! ブラック・ジャックとキリコの名シーン第二弾ですね。摩天楼を眺め語りあう2人の医者、なんとなく哀愁の漂うワンシーンです。


はがき投稿【投稿者】松谷中学33年生 さん

【投稿者】松谷中学33年生 さん

Manga Performance W3リポート
♪大手塚 愛 「わんだすり」(2017)

カニミソ

レポートマンガをありがとうございます! ポップでファンタジーな空間でしたよね! 二人のテンションと、ノッコとプッコの温度差が面白いです。思わず、大……塚愛さんにそんな楽曲があるのか、と探してしまいましたw


岡村さん

4コマ目の後ろ姿、妙に気になります。
こんな感じ好きです。


編集

まだ観劇をしていない方は、劇場へいそげ~! 原作の黒ボッコ隊長もいいけど、舞台のピンクボッコ隊長もカワイイですよね。脚を見てしまうとは、なかなかマニアック!


はがき投稿【投稿者】松谷中学33年生 さん

【投稿者】松谷中学33年生 さん

テヅカリパークの計画は、原因不明のアクシデントのため、中止になりましたが、フレンズたちは今も仲良く暮らしています。

カニミソ

個人的には、いつもしているリボンをカチューシャ代わりにしているBJのフレンズに萌えました。


岡村さん

なんか よ~く見ると色っぽいですネ。


編集

手塚のフレンズたちは、今日もドッタンバッタン大騒ぎなのでしょうか!? うしろで笑うブタナギビーストが気になって仕方ないです。


TezukaOsamu.netの投稿コーナーより【投稿者】Tetra さん

【投稿者】Tetra さん

手塚先生、お誕生日おめでとうございます。
火の鳥から、我王を描かせていただきました。
私が初めて読んだ先生の作品は火の鳥です。小学校の図書室の置いてあったものを、毎日読みふけっていました。当時は内容もぼんやりとしか理解していなかったのですが、我王やロミなどのキャラの迫力に圧倒されていました。数年後、望郷編を読み直した時に違和感を覚えて調べてみたところ、火の鳥は数回描き直されていることを知りました。角川文庫編ではロミがロビタを撃つシーンなどがなくて、マイルドになっていました。心残りになる前に、ぜひ復刻大全集を読んでみたいです。

岡村さん

ドキッとしますね。
ここまでリアルだと壁に貼るのは危険かもしれません。


編集

鼻がリアルすぎて、思わず画面を触ってしまいました。3Dッ鼻! 瞳の力強さと、皺の年季の入り方の描写がすごいです。1年を通して、水彩の使い方もかなり上達されたのでは!! ハリー・●ッターにも、こういう人出てきますよね。


カニミソ

鼻はもちろん、目ヂカラも凄くて、彼の業をも感じさせるタッチがさすがです。いつかまた、速魚と巡りあって幸せになって欲しいですね。
復刻版は豪華な装丁もそうですし、『火の鳥』という作品の歴史も振り返ることが出来るのでオススメです!


メール投稿【投稿者】いか さん

【投稿者】いか さん

12月ということで雪のような真っ白の毛並みが魅力なレオ君です。
実際サバンナに雪が降ることは無いですが笑
素敵なクリスマスをお過ごしください。


編集

雪を見て驚いている表情がとてもかわいいです! こうしてみると、レオ自身が雪だるまのようですね。ライオンはネコ科なので、レオも雪が降ったら丸くなるのでしょうか?


岡村さん

アイスクリームが食べたくなる絵ですね。
耳の厚みもカワイイ。


カニミソ

真っ白な毛並みのレオに白い雪が映えている! この表情は雪に驚いているんでしょうか? 素敵なクリスマスカードをありがとうございマス!



メール投稿【投稿者】未来 さん

【投稿者】未来 さん

こんにちは。いつも掲載並びに大変嬉しいコメントを下さり、誠に有難うございます!
今年の締めくくりもまたやけっぱちとマリアちゃんのクリスマスにしました(^^ゞ
いざ描いてみたら、昨年と殆ど構図が変わってないやんと思いつつ、若干ラブラブさを上げ、色鉛筆塗りに変えました♪
今年も一年、誠に有難うございました!
ちょっと早いですが、皆様どうぞお身体に気を付けて、良いお年をお迎え下さいませ。


編集

今年もラブラブな2人を尻目に、クリスマスは一人チキンをかじります。


小林さん

髪の質感ホッとしますね。楽しみながら仕上げてゆく感じが伝わってきます。(私の仕事はタブレットに移行中です)


カニミソ

マリアちゃんの腰に回した手に慣れを感じます。ふたりが普段からラブラブなのが伺えます。ボッチのココロも温まる作品、ありがとうございます! 未来さんも良いお年を!!


メール投稿【投稿者】マキ さん

【投稿者】マキ さん

手塚治虫生誕89周年おめでとうございます。
それから『火の鳥』が放映されて13年になりましたね。今年の夏に私はまた友達とカラオケに行き、『火の鳥』を選曲し、21世紀に生まれ変わったスグル(犬上)とヨドミ(マリモ)の恋物語をアニメで見たいという祈りを込めて歌いました。
『火の鳥』太陽編の21世紀の物語をアニメで見られる日を何年も待ち続けています。早く私の願いを叶えて下さい。お願いします。よいお年を。


編集

抱き合って温め合う2人、愛のパワーでかまくらの中もあたたかそうですね。マキさん、良いお年を! 来年もご投稿お待ちしています!!


さん

牧歌的な絵柄が個性的でいいですね。


カニミソ

私も歌いますよ! カラオケで『火の鳥』を! 歌詞も良いんですよね……。なかなかいらっしゃらないので嬉しいです(;∇;)
マキさんも良いお年をお迎えください!


TezukaOsamu.netの投稿コーナーより【投稿者】AnimeMeraklisiBlogcu さん

【投稿者】AnimeMeraklisiBlogcu さん

DArtwork name: "Astro Licca"
This is my "Astro Boy Outfit" design for Licca Kayama dolls. I shared this drawing on Twitter a few months ago, but maybe it could be deleted. (>_<)
I designed Princess Knight, Unico and Black Jack outfits too. But I didn't make digital artworks for them yet.
New artworks will come soon. (*^-^*)

訳:
作品名:鉄腕リカ

お人形、香山リカちゃん用の鉄腕アトムの衣装です。
数か月前にツイッターにもアップしましたが、たぶん消してしまうと思います (>_<)

リボンの騎士、ユニコとブラック・ジャックの衣装もデザインしましたが、まだデジタルでは描いていません。
新しい作品がすぐにできるでしょう (*^-^*)



カニミソ

ユニコとブラック・ジャックの衣装を着たリカちゃんもお待ちしております\(^-^)/


岡村さん

流れのあるポーズと髪のバランスがいいですね。
白のTシャツも効いてます。


編集

リカちゃんも50周年ということで、いろいろなコラボを行っていますが、鉄腕リカちゃんがここに誕生いたしました! ちょっと、ネコミミにみえなくもないですね。



文章投稿


メール投稿【投稿者】田浦紀子 さん

◎第9回トキワ荘塾 対談「手塚治虫の少年時代」


虫ん坊 2017年12月号 読者の広場

登壇者4人で記念撮影。
伴俊男さん、田浦紀子、黒川拓二さん、小出幹雄さん。

虫ん坊 2017年9月号 読者の広場

トキワ荘モニュメント前で伴俊男さんと。

虫ん坊 2017年9月号 読者の広場

質疑応答タイム。


 11月4日(土曜日)トキワ荘跡地の日本加除出版ホールで「第9回トキワ荘塾 対談『手塚治虫の少年時代』」を開催しました。持田恵三さんを通じて、8月にトキワ荘NPO事務局の小出幹雄さんにイベントの打診をして9月にトキワ荘フォーラム、そして手塚先生の誕生日(11月3日)の直近日での日程開催がとんとん拍子に話が決まりました。私がムーブメントとなって、小出さん、伴さん、黒川さんという長針、短針、秒針を動かし、参加者が時計板となって「トキワ荘塾」というひとつのイベントを作り上げたような一体感…これは小出さんのご本業が時計店だから例えるわけですが、偶然の出会いが必然の出会いになっていく充実感と確実な手ごたえを感じるイベントでした。何よりそこに手塚プロダクション出版局局長の古徳稔さんがお越し下さって話に参加して下さったのが嬉しかったです。私が目指す「手塚プロと手塚ファンを繋ぐ架け橋」の実現に一歩近づけた気がします。


虫ん坊 2017年12月号 読者の広場


 第1部は、元手塚先生のアシスタントの伴俊男さんとの対談。手塚プロダクション資料室長の森晴路さんの急逝がきっかけで『親友が語る手塚治虫の少年時代』の出版を決意したこと。『手塚治虫物語』の著者である伴さんは、まさに「手塚治虫の職人」だと思っている話などを冒頭でし、続いて伴さんのお話。


虫ん坊 2017年12月号 読者の広場

アシスタントへの「指定記号」について説明する伴さん。

虫ん坊 2017年12月号 読者の広場

NHK特集「創作の秘密」の冒頭シーンで登場する、高田馬場・セブンビルの手塚先生の部屋の前。

虫ん坊 2017年12月号 読者の広場

伴さんのアルバムより。手塚プロの社員旅行での手塚先生。


 1989年2月に手塚先生が急逝し、その後「アサヒグラフ」の企画で手塚治虫の伝記漫画という話が出た際、「結局、描くのはお前だ」と言われ連載することになったとのこと。池田附属小学校、北野高校を取材するにしても当時は同級生の名簿すらなかった。しかし、「手塚プロ」という名前で取材できたことで、大変好意的に取材に応じてもらったこと。森晴路さん、チーフアシスタントの福元一義さん、大阪関連では中野晴行さんに、取材でとても助けてもらったこと。連載が終わって、本の副題で悩み「揺籃」「爛漫」というタイトルを考えたが、結局採用に至らなかった。また、本の評価は、結局キャラクターが洗練されてないこと、「資料にしかならない漫画だ」と言われたことなど、淡々と飾らない言葉で当時のエピソードを語られました。


虫ん坊 2017年12月号 読者の広場

休憩時間中、元NHKアナウンサーの小野卓司さんと。

虫ん坊 2017年12月号 読者の広場

下崎闊さん、小出幹雄さんと。


 第2部は「紙の砦」担当編集者の黒川拓二さん。少年画報社で「ノーマン」「鬼丸大将」と1968年から1969年の二年間「手塚番」を務め、当時富士見台にあった手塚プロに毎日通い詰めたこと。「立って眠ることを覚えた」ほどハードな“手塚時間”を経験し鍛えられた日々だった話をされました。


虫ん坊 2017年12月号 読者の広場


 面白かった珍エピソードは、手塚先生が24時間体制で仕事をして不夜城となった影響で、近所のニワトリが卵を産まなくなり、結局クレームで当時の石田ビルを出ていかざるを得ず、近所の越後屋ビル(現・ビーフギャラリーエチゴヤ)に移ったこと。二年間の「手塚番」の後はしばらく平田弘史さんを担当することになり、手塚番を離れ1974年の夏の読み切り企画で再び手塚先生を担当することに。「タイトル『紙の砦』はどう?」と言われ、まるで映画のスクリーンに文字がバンと浮かび上がったようで「うわーっ!決まった!」と喜んで会社に飛んで帰った。それから二週間毎日手塚プロに通い詰めたこと。「毎日が修羅場の連続で…激しい季節でした。当時を思い出すたび、心が熱くなります。あの夏の日々が懐かしい…。」と当時を振り返られました。黒川さんのインタビューが掲載された『神様の伴走者 手塚番13+2』の話になり、『ビッグコミック』の担当編集者・志波秀宇さんとの親交についても話されました。最後に黒川さんはこう言われました。「手塚先生とひとつの時代を共有できたのは僕の財産でした。僕の中で手塚先生はずっと生きています。とてもハードだったので、もう手塚番は嫌だって編集者もいますが、僕はずっと先生の編集者でありたいと思います。」
質疑応答タイムで真っ先に手を挙げたのは古徳さん。「『鬼丸大将』は最初原作付きだったという話だったようですか?」と質問。「うちの編集長がある作家に依頼されたものの、結局手塚先生は使わなかった。アニメと並行だったから、過密スケジュールすぎて、満足のいく作品にはならなかった。」
田中昭さん「なぜ手塚先生はこれほどの過密スケジュールで仕事をされたのか?」
「手塚先生の1時間は普通の人の2時間3時間分に値する濃い仕事量だった。その“手塚時間”によって鍛えられた。」と黒川さん。
「漫画を広めるために、アニメを広げるために、その一心だったと思います」と伴さん。
最後に佃賢一くんが挙手し『ブラック・ジャック創作秘話』の最終話についての質問。「手塚先生は、病院で何故あれほど伴さんに怒ったのか?」「解りませんね…。でも、早く独り立ちして出ていけという先生の愛情だったのでは。」と伴さん。
「『ブラック・ジャック創作秘話』の最終話が伴俊男さんだったのを見て「わが意を得たり」と思ったのは私だけではないと思ったのですが、皆さまいかがでしょうか?」と私の言葉に大きな拍手をいただきました。という、良いまとめ方で本会終了!


虫ん坊 2017年12月号 読者の広場

活性化交流会終了後の記念撮影。

虫ん坊 2017年12月号 読者の広場

手塚ファンの皆さんと記念撮影。


 交流会、そしてトキワ荘漫画家のたまり場だった「松葉」での二次会。何の変哲もないラーメンがひときわ美味しく感じられたのたのは言うまでもありません。 黒川さんは「田浦さんの熱意に敬意を表するよ!」と何度も何度も熱く語って、別れ際にはすっかり酔ってハイタッチを繰り返して熱い思いを共有した一日でした。


虫ん坊 2017年12月号 読者の広場

活性化交流会後「松葉」で二次会。

虫ん坊 2017年12月号 読者の広場

「松葉」のラーメン。


岡村さん

参加された方々本人のコメントは本当に貴重だと思います。田浦さんお疲れ様でした。


編集

元アシスタント、元手塚番の方の思い出や、ここでしかしか聞けないような珍エピソードまで飛び出しましたね! 



カニミソ

いつにも増して手塚愛溢れるレポートをありがとうございます!! アシスタントさんへの「指定記号」のお話など大変興味深いお話ですね。「松葉」にはまだ足を運べていないので、近々、マックスにおなかを空かせて行きたいと思います!




その1.鉄腕アトムトートバッグ×1
その2.手塚治虫×TOKYO PIXEL ICカードケース×1

虫ん坊 2017年11月号 読者の広場 今月のプレセントは!

その3.ブラック・ジャック缶バッジ×2
その4.ピーピングライフ マグカップ(アトム&キャシャーン)×1

虫ん坊 2017年11月号 読者の広場 今月のプレセントは!

その5.鉄腕アトム タオル各種

虫ん坊 2017年12月号 読者の広場

●ハンドタオル(ピンク)×1
●ハンドタオル(ブルー)×1
●ハンドタオル(イエロー)×1

虫ん坊 2017年12月号 読者の広場

●ロングタオル(ピンク)×1
●ロングタオル(グリーン)×1
●ロングタオル(ブルー)×1



※プレゼント送付のご案内をお待ちください。


2018年1月号 投稿コーナー予告!

 次回のコメンテーター


1月号のコメンテーターはアニメーター・小林準治です!



 コメンテーターより出題! 1月号 投稿テーマ
 「 寒い、寒い、寒い! 真冬の手塚キャラ  」


小林:

おでん買って帰ろう。


★「コメンテーターに質問」へのお便りもお待ちしています!★


 その他の手塚キャラクターのイラスト募集!

 あなたの大好きなキャラクターを投稿してみよう!
 ヒーロー・ヒロインに限らず、大好きなロボット、動物、宇宙人、不思議生物、むしろ無機物…何でもかんでも、あなたの大好きなキャラクター、作品などなどの絵や評論、ナゾトキ、アツイ語りなどなんでも大募集です。 イラストじゃなくてももちろんOK!!



 その他、イベントレポートや各種感想など、自由にご投稿ください!



投稿はコチラ!!


メールや投稿ページからの投稿の場合、虫ん坊コーナーへの投稿だということが分かるように、「【虫ん坊投稿】」などの文字を件名に入れてね!


また、投稿していただいた方には、編集部からプレゼント送付のご案内などをメールでお送りします。迷惑メール対策などで、ドメイン指定受信をされているかたは、@tezuka.co.jp からのメールを受け取れるように、お使いのメールツールを設定しておいてくださいね。

 

メールはこちらから、
tezukaosamu-net-guide@tezuka.co.jp

郵送で、
〒169-8575
東京都新宿区高田馬場4-32-11
株式会社手塚プロダクション TezukaOsamu.net 投稿係
※作品の裏側などに、ご連絡先メールアドレス・お電話番号を書いてください

1月号掲載は、2017年12月13日(水)までにいただいたものとさせていただきます。


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