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ナンデモカンデモ博士 さん
総投稿数:4件
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ナンデモカンデモ博士 さん
追悼 声優・水谷優子さん
2016-05-20 09:46:08

声優・水谷優子さんが17日、お亡くなりになりました。
OVA・テレビアニメ「ブラック・ジャック」で、ピノコの声を担当していました。

謹んで、哀悼の意を表します。
コメント 2 件

未來 さん
2016-05-21 21:13:23
「青いブリンク」のポロンと「白鯨伝説」のラッキーも水谷さんでしたね。
あまりに突然の訃報で未だに信じられない思いです。まだお若いのに、大変残念過ぎます…。
心よりご冥福をお祈り申し上げます…。


AnimeMeraklisiBlogcu さん
2016-05-23 15:20:06
私は深く知らせに悲しみに包まれました。平和で休みます。

(翻訳が間違っている可能性があり、私はとても残念願っています。)

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 さん

ナンデモカンデモ博士 さん
追悼 作曲家・冨田勲さん
2016-05-09 12:56:11

作曲家・冨田勲さんが5日、お亡くなりになりました。
「ジャングル大帝」や「リボンの騎士」の主題歌など、手塚治虫のアニメ作品に多くの素敵な楽曲を提供されました。

謹んで、哀悼の意を表します。
コメント 1 件

AnimeMeraklisiBlogcu さん
2016-05-09 15:14:57
平和で残りの私たちの尊敬の作曲。

(翻訳が間違っている可能性が、私は謝罪します。)

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 さん

ナンデモカンデモ博士 さん
ご利用の皆様へ
2016-04-12 18:57:55

皆様が気持ちよく利用するために当サイトでは利用規約を定めています。
特に禁止事項については遵守くださいますようにお願いします。

手塚治虫公式サイトは今年で20周年となります。
今後とも楽しい交流の場となりますようによろしくお願いします。


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コメント 2 件

鉄腕トシ さん
2016-04-12 21:11:04
私の力のなさで、大切な方の素敵な投稿が、見れなくなりました。ごめんなさい。

ナンデモカンデモ博士 さん
2016-04-13 14:37:46
鉄腕トシ様

匿名で様々な方が交流する場ですから多少の出来事はあるものです。
鉄腕トシ様が責任を感じるようなことはありません。あるとしたら運営者である我々にあります。

この度投稿が見られなくなっている件は、運営側で削除したものではなく投稿者各自の判断で非公開とされました。
利用者それぞれ考えた結果のことだと思います。

今後も手塚治虫のファンが気軽に利用してもらえる場であり続けるよう願っております。

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 さん

ナンデモカンデモ博士 さん
出崎統 訃報のご案内
2011-04-19 12:46:48

出崎統儀、かねて病気療養中のところ、4月17日午前0時35分永眠致しました。
ここに生前のご厚誼を深謝し、謹んでご通知申し上げます。

【葬儀詳細】
日程:通夜 4月20日(水) 18時〜19時
葬儀 告別式 4月21日(木) 9時30分〜11時00分
式場:多磨葬祭場 思親殿
住所:府中市多磨町2-1-1
電話:042-961-2174
交通案内:西武多摩川線多磨駅下車 徒歩8分
中央線武蔵小金井駅北口からバス多摩町バス停下車5分
喪主:出崎 哲 殿 続柄 兄

ご供花等のお申込みは、下記の施行葬儀社までお願いいたします。
葬儀社 有限会社 市民葬祭センター
電話:042-475-1299
ファックス:042-479-2278

コメント 1 件

のりみ さん
2011-04-19 19:35:31
ナンデモカンデモ博士様

お知らせ下さいまして、ありがとうございました。
このところ、手塚先生にご縁のある方の訃報が続きますね。
ご葬儀にはお伺いできませんが、遠くから手をあわせ、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

実は私は、「ブラック・ジャック」は原作より先に出崎統さん監督のOVA版で知りました。
1994年の夏にテレビで3時間の手塚治虫特番があり、夢中になって見ました。
「森の伝説」とOVA版の「ブラック・ジャック」が放映され、それを見て手塚ワールドにハマりました。
これを見て以来、「ブラック・ジャック」を読みたくてたまらず、初めて手塚治虫記念館に駆け込みました。
手塚治虫記念館に朝一番の9時半の開館時間に行き、企画展「火の鳥」展を見て、少年チャンピオンコミックス版「ブラック・ジャック」を1巻から順番に読みふけりました。
「ブラック・ジャック」のあまりの面白さに途中でやめられなくなって、お昼ご飯も食べずに夕方5時までず〜っと読み続けました。
夏休みなので、記念館がすごく混雑していて、途中で椅子がなくなって、記念館の床に座り込んで「ブラック・ジャック」を読みふけりました。
夕方5時に記念館を辞し、その足で宝塚の花の道沿いにある本屋に駈けこみました。
チャンピオンコミックス版「ブラック・ジャック」を、そこにあった巻を全部買い占めて、重い紙袋を手に提げて、家に帰ってまた「ブラック・ジャック」の続きを読んでました。
それが私の初・手塚治虫記念館体験でした。
あの頃は、スポンジが水を吸う如く手塚ワールドを吸収していた、本当に「手塚治虫命」の熱い手塚ファンでした。
今も変わらず熱い手塚ファンですが、昔のほうがもっと勢いはありましたね。
でも、齢を重ねてもあの時代があったからこそ、今も変わらず手塚ワールドを愛し続けることができるんだ、と思います。
そして手塚ワールドの魅力を、「ブラック・ジャック」の魅力を、私たち手塚ファンに教えて下さった出崎統さんに感謝申し上げます。

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 さん

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